本日は「力飯店」で焼き肉

昨日に引き続き、本日も飲み会です。
本日セレクトしたお店は「力飯店」。

ミシュランでも紹介されていたお店です。

個人的には、福岡でコストパフォーマンスと
肉の質を考えると焼肉屋は「極味や」さんがダントツです。
なかなかこのお店を超える焼肉屋さんには出会っていません。

極味やを超えるお店を発見したいと行って来ました。

肉の赤身にこだわったお店です。
本日は5000円のコースを頂きました。
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まず、お通し?でとうもろこしが出てきました。
これが、甘くてうまい。
こんな、とうもろこしのカッティングあるんだ。
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続いてサラダとナムル
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赤身のさがりやハラミを塩で頂きます。
この前に、タンが出てきています。
写真忘れました。
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赤身のタレバージョン
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赤身のモツと向こうは豚ですね。
モツや赤身では味付けを変えていて
飽きること無く食べることが出来ました。
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最後に、アイスを頂きました。

 

さー、どうでしょう。

ボリューム、味、ともに納得できる内容ですが
「極味や」は超えてないかな〜。

まーでも、室内はキレイで
個室も充実、接待とかには使いやすいお店ですね。

接待やデートにどうぞ〜。

力飯店
092-752-7800
福岡市中央区西中洲12-21

「うわのそら」に行って来ました

行って来ました「うわのそら」〜♫

なぜか、このお店を別の店と勘違いしていて
イマイチのお店と思い込んでいたんですね。

でも、雑誌で紹介されているのを見るにつけ
あれ、行っていないような気がするとの思いがつのり
行ってみたら、やはり初めてのお店でした。

なぜ、勘違いしていたんだろう。
こんなお店に行っていなかったなんて、もったいない。

んで、
魅力的なコースもあったのですが
当日予約ということで、アラカルトで頂きました。

付き出しに始まり
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生のアスパラ
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野菜のジュレ
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鰯のわた焼き?むっちゃ美味い。
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しめ?にうどんらしきものを食べているが、、
うーん、記憶が。。

それもそのはず。
本日頂いた日本酒は5種類
好みを伝えつつ、料理と合うものを出して頂きました。
初めて飲んだのは、八仙とまつもとです。
「まつもと」は、旨すぎました。
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抜群の安定感 No6です。
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美味しかったと思うけど、、、忘れました。
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大好きな味ですね。
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料理には抜群にあいます。
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而今は、わたしの日本酒の基本の?お酒。
〆に頂きました。
「うわのそら」日本酒好きにはたまらないお店です。
是非、どうぞー。

うわのそら
092-761-1160
福岡市中央区春吉3-12-24

 

井手ちゃんぽん

福岡(博多)の人は、ラーメンよりうどんを食べますが、
個人的には、うどんよりちゃんぽんをよく食べに行きます。

というわけで、久しぶりの井手ちゃんぽん。
ここは、家から近い小戸店。
本店は佐賀のお店ですが、
福岡にも数年前から進出してきています。

ベーシックなちゃんぽんで、ボリューミーで美味いんです。
ちなみにこれが小盛りちゃんぽん。
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大きさは、わかりにくいですかね?

ここでは、普通もりが、大盛りになります。(ややこしい)

ちなみに、大盛りにはチャレンジしたことはありません。
ボリューミー過ぎて。。。

興味のある方は是非。

井手ちゃんぽん
福岡市西区小戸3-51-4
092-834-9341
営業時間 10時30分~21時
水曜日定休

 

ここがヘンだよ「反日」韓国

ここがヘンだよ「反日」韓国を読了しました。
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本屋でこの本を見た時の第一印象は、
「あー、また最近はやりの嫌韓本かー」

ぐらいな、反応だったんですが、
帯の部分に、You Tube登録会員20万人超とあります。

すごい。20万人!?
そんな会員集めれるくらい影響力(面白いもの)もってるんだ。
ということで、手にとって中身を少し読んだところ

さすが20万人の会員を集めるだけあって、文章も内容もおもしろい。
また、福沢諭吉の脱亜論の話など、自分の知らない内容もあったので、即購入。一気に読了しました。

著者の一貫した主張になっているのは、
韓国が、ばかみたいに、やり過ぎな「反日」で騒いでくれるので
結果、多くの日本人が、イラとして
日本の歴史・領土に目覚めるきっかになっているという話です。

この考え方には、なるほどーと唸ってしまいました。

まともな韓国人も当然いるという
冷静な分析も入っており、韓国好きな人も嫌いな人も
一度読んでみることをオススメします。

カテゴリー: BOOK

2014/08/22の話

おはようございます。

野口嘉則さんの本に書いてあった語です。

あるところで
若者が釣りをしてたらしいです。

で、通りがかりのおじいさんが、後ろで見てると
大きな魚をリリースして、
小さい魚だけを魚籠の中にいれていたそうです。

気になったおじいさんが、
なぜ大きな魚を海に戻しているのか聞いたところ

若者いわく
我が家のフライパンが20センチしかないので、しかたがないのです。

と答えたという話があるのですが。

これが、何の話かというと
セルフイメージの話です。

私たちは、自分のセルフイメージにあった情報を
無意識のうちに取捨選択しているそうです。

たとえば、
貧乏?が当たり前に思っている人は
お金持ちになるチャンスを逃し、

つらい状況が当たり前に思っている人は
幸せな状況から逃げるそうです。

で、難しいのは、
自分のセルフイメージは、無意識で持っているそうです。
自覚していないだけ、ややこしいですね。

もし、望まない状況に直面している時は
心の底から、おかしいと思えるかどうか、チェックしてみてください。

たとえば、
営業マンだとして、目標数字に未達成が続いた場合。
「俺なんて、実力ないし、こんなもんだよなー」と心で思っている限り
(セルフイメージが低い証拠)目標達成はありえません。

それより、
「俺がこれだけ頑張って努力しているのに、目標に達成しないのはおかしい」
と心底思えたら(セルフイメージが髙い証拠)目標は達成するようになります。

なので、なんかあった時。
「おかしい」と考えてみはいかがでしょうか?という話でした。

小型のデジカメの性能が凄い

一眼レフを使って普段(仕事)は撮影をしますが、
持ち歩くには不便なため、日常の撮影用に
小型のデジカメを購入しました。

これが、すごい。

先日の花火大会の帰り道、夜景を撮影しました。
三脚無しです。

で、このクオリティ。
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もちろん、多少ぶれていますが
三脚なしで、夜の遠距離で、ここまで撮影できるとは、感動しました。

使っているのは
パナソニックのルミックスの薄いタイプのやつですけどね
(DMC-X53)

持ち運びには便利だし、お勧めです。

2014/08/21の話

おはようございます。

一燈照隅 万燈照国
(いっとうしょうぐう ばんとうしょうこう)
って知ってますか?

一燈照隅という言葉は、
安岡正篤先生の本を呼んでいる時に出会いました。

ですが、これ調べると最澄が説いたらしいですね。
知らなかったです。

で、意味としては、
一燈(一つの灯火)では隅しか照らすことは出来ない。しかし、自ら明るく自分の周辺に灯を灯し続ければ、次第にその灯が伝わり、10灯、100灯と増え、やがて万の数になれば、国中をあまねく照らすことが出きるというものです。

自分だけは、何があっても明るく機嫌よくしましょう。
という話でもあるし、

変えられないものは、変えられない。
変えることが出きるモノに注力しましょう。
という話でもあります。

たとえば、上司が不機嫌だとしても、上司の都合で不機嫌なので
これ、変えられないですよね。
何とかしようと思うから、無理が出る。
自分にできる事に集中するしか無いですよね。

政治が悪いと言っても、変えることが出来ない。

NHKの受信料もなくならないし、

朝日新聞の意味不明な報道もなくならないし、

中国・韓国の反日運動もなくならない

でも、そこに意識を注力しても仕方ない。

歴史・政治・経済を勉強し、
自分の考えをまわりに伝えることなら出きる。

ということで、
一燈照隅とは、自分にできることを考えて、出来ることをやる。

ということかもしれませんね。

愛宕浜 花火大会

昨日は、自宅近くの愛宕浜で花火大会がありました。

本当は、15日の予定だったのですが
雨で延期され、昨日も雨まじりでどうなるかと思いましたが
決行されました。

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一応動画もアップしてみます。
見れるかな?
http://youtu.be/RtxiDSyhwb4

この花火大会いいんですよ。
そんなに、人が多くなくて、砂浜にゆっくり座って
ビールを飲みながら、見学できます。

お勧めです。

2014/08/20の話

おはようございます。

本日は掃除の話です。

知ってました?
掃除って運気を上げるそうです。

聞いて、衝撃を受けた話があったんですが

事故をおこす車って、車内が汚いらしいです。
ゴミがいっぱい散らかってたりして。
また、殺人事件がおきる家も汚いことが多いそうです。

新築の家に住みましょうって話ではなく
神社でも古いけど、毎日キレイに掃除?清められてますよね。

はい、なので、掃除をすると運気が上がるかどうかはわかりませんが
下がることはなさそうです。

で、掃除のコツが一つだけあります。
「迷ったら捨てる」です。

言葉通りなので、補足説明しづらいのですが
えー、ちょっと前に流行った断捨離みたいなものです。

あと、「人生がときめく片付けの魔法」にも書いてありますが
必要なもの、気にいるものだけ残してあとは捨てないと
モノが溢れている現代では、部屋が片付かないということです。

私自身も、ある時「本」を捨てました。
年間100冊以上買っているので、10年で1000冊以上の本が
部屋を占領していたんです。

で、本を捨てるという考えが無かったし、
いつか読みなおすと思っていたんですね。

でも、読見なおした本なんて、多く見積もって100冊程度。

その為に部屋のスペースを占領されるのはいかがなものかと思い
本棚からあふれる部分は、全て捨てていくことにしました。

すると、なんか調子がいいんですよ。

スッキリした感じがしまして。。。

はい、ということで
「迷ったら捨てる」ということを実践してみてください。

「手抜き力」

齋藤孝の「手抜き力」を読みました。
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要は、最小限労力で最大限の結果を出すためにどうすべきか?
という内容と思われます。

時間も有限ならと個人の集中力も有限です。
限りある資源でMAXの結果を出すためには、抜くべきところは
手を抜く「手抜き力」が必要である。

その為にということで、本書から個人的に読み取った内容を
まとめると

1,逆算思考
終わりから考えてやらないから無駄な仕事が増えるというもの
2,アウトプット思考
完璧主義をすて、アウトプットすべく何事も取り組むというもの
3,本質思考
枝葉末節を切り取り、一番大事な部分を見極める能力

という考え方が大事なようです。

能力の磨き方としては
・15秒で説明する練習をすること
・A4一枚を5秒で読み込む練習をすること
が個人的には刺さりましたね。

その他、手抜き力というよりは
仕事の効率を高めるルールとして

・デットラインを決めてやる
・企画書作成で資料集めからやらない
・その場で決める
・本はアウトプットを前提に読む
などなど、取り組めそうな内容がありました。

カテゴリー: BOOK